八丈太鼓まごめ会

太鼓たたいて 人さまよせてな わしも逢いたい 人があるよ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

「歌う♪ふれあいまつり」に参加します~

こんにちは!

今度の土曜日の「憲法フォークジャンボリーin東京」の「歌う♪ふれあいまつり」に、まごめ会も太鼓持参で参加することになりました。

参加者みんなで、唄い、楽しんで、交流する会ですので、よかったら、是非ご一緒に !!

6月1日(土曜日)午後5時からです。                             

東京労音お茶の水センター(文京区湯島2-7-8 TEL03-3812-7151)地下ホール

JRお茶の水駅・東京メトロ千代田線新お茶の水駅徒歩10分

東京メトロ丸の内線お茶の水駅徒歩7分
            
地図は ↓ ご覧になってください。

参加費:1000円

一品持ち寄りも大歓迎!!ということで、まごめ会は「あしたば」を持っていきます

blog Scan10005

blog 労音お茶の水センターの地図




スポンサーサイト

PageTop

思うわよ

まごめ会のCD「たいこ歌」に『磯子唄』(五十子さん創作)に“思うわよ”という言葉が出てきます。

素敵な言葉だなぁと思っていましたが、そのタイトルの報道ドキュメントを「八丈島ファンページ」から知りましたので、お知らせしますね。ファンページさん、ありがとうございます

再放送分です。

2013年5月26日(日) 11:00~ BS日テレ

2013年5月26日(日) 18:30~ CS「日テレNEWS24」



* * * * * NNNドキュメント「おもうわよう」の詳細  * * * * *

おもうわよう ~東京の孤島に魂が帰る~

“おもうわよう”は島の方言で「いつまでも大切に思っているよ」という意味。

島を離れる人々に繰り返し伝えられてきた大切な島言葉だ。

東京から南へ358kmの「青ヶ島」。

人口173人、日本一小さな自治体のこの島には、ある難題が。

入院する病院施設がない為、大病を患えば治療の為に島を離れなくてはならない。

『住み慣れた場所で最期を迎えたい』そう願う高齢者が抱く葛藤。

「子供たちには迷惑をかけたくない…」「これが故郷を見る最後かもしれない…」様々な思いを抱き旅立つ島の人々。

それは、『生きては帰れないかもしれない』という現実と裏腹だ。

そしてカメラは遺骨となってヘリコプターで帰島する場面に立ち会った。東京都青ヶ島で出会った離島が抱えた難題を見つめる。

PageTop

復興支援路上ライブ №10 (5/19)

本日の復興支援路上ライブ(銀座・数寄屋橋公園)で、

お寄せいただいた募金額は11,217円でした。

参加された方、ご苦労さまでした

今回で10回目なんですね

これからも太鼓で支援の輪を続けて行きたいですね

PageTop

復興支援路上ライブ №9 (4/28)

雨天のため一週間のびた復興支援路上ライブ(銀座・数寄屋橋公園)は、
4月28日(日)好天に恵まれ行われました
参加された方、ご苦労さまでした。

募金額は38,632円です。

「思わぬ収入があって、ぜひ義援金に」と高額を持ち寄ってくださった方もいて、
今回もあたたかいお気持ちが集まりました。ありがとうございます


*カテゴリ「復興支援路上ライブ」をつくってみました。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。